最近、ジャシンダ・アーダーン(元ニュージーランド首相)のリーダーシップを分析する記事を書きながら、「共感で人を動かす力」こそ、これからの時代のリーダーに必要な本質だと感じました。 https://fabiocaipiri…
Read more参院選が終わった今、考えたい――なぜイギリスは上院を選挙制にしないのか
先日の参議院選挙が終わりました。
日本の上院である参議院は、国民が直接投票して議員を選ぶ仕組みです。
しかし、世界を見渡すと、上院が必ずしも選挙で選ばれるわけではありません。
Why McKinsey Won’t Teach You to Lead
In a world desperate for leadership, the most powerful consulting firm on Earth—McKinsey & Company—refuses to teach it. Why?
Read moreThe Quiet Return of “Public Order”
“Restoring public order” is rarely just about restoring order. From ICE raids to emergency decrees, this piece looks at how language shapes power—and how history repeats itself.
Read more「公共の秩序」という言葉に、私たちは何を見ているのか
「#公共の秩序」という言葉に、私たちは何を見ているのか。
今ロサンゼルスで起きていることと、1933年のドイツ。
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#社会と歴史 #公共の秩序 #民主主義 #ロサンゼルス暴動 #移民問題 #ナチスドイツ #地方自治 #政治哲学 #fabiocaipirihna #note #エッセイ
The Real Enemy Isn’t Misinformation
It’s Indifference what Hannah Arendt teaches us about thinking, feeling, and staying human in an overwhelming world.
Read more「ウサギとカメ」のリーダーシップ──マスクとゲイツ、「効率」が命を奪うとき、救うとき
イーロン・マスク と ビル・ゲイツ
ウサギとカメ の #リーダーシップ
効率か、倫理か。
DOGEによる国際援助打ち切りの裏で、消える命。
二大リーダーによる、現代のウサギとカメの物語。
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#note #イーロン・マスク #ビル・ゲイツ #fabiocaipirinha #businessinsider
凡庸な悪と無関心の時代に生きる──ハンナ・アーレントが私たちに遺した問い
凡庸な悪と無関心の時代に生きる── #ハンナ・アーレント が私たちに遺した問い
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「考えることをやめたとき、人はどんなことでもやってのけるようになる」──
この警句は、いま私たちが無関心という鎧をまとう時代にこそ響く。
涙のある政治──ジャシンダ・アーダーンが教えてくれたこと
「共感なんてもう通用しない」──そんな空気が世界を覆う今、かつて“やさしさ”で政治を動かしたリーダーがいました。
元ニュージーランド首相ジャシンダ・アーダーンが語った、涙と決断のリーダーシップとは。
誰のための教育か?──トランプ政権 vs ハーバード大学から見える帝国主義的教育の現在
一連のハーバード大学の騒動からは、「学びとは誰のもので、何のためにあるのか」、という根源的な問いを突き付けています。
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